様々な用途に合う包丁を用意
鉄砲伝来以来、鍛治技術を発展させ高品質な刃物をつくり続けてきた種子島の刃物で日々の料理を楽しんでみませんか。浅草を拠点に軽快な切れ味で素材の味を損なわない種子包丁の様々な種類の包丁を販売しています。
当店で取り扱っている種子島の包丁はこちらからご確認いただけます。⇒種子包丁
妥協のない職人のこだわりが込められた一本
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向上
高い仕上がりを目指す
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軽快
快適な使い心地
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切れ味
料理が映える断面
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Point 01
黒打ち仕上げで錆びにくい一本
鉄砲づくりから高度な鍛治技術へと発展を遂げてきた種子包丁を取扱っており、鋭い切れ味と扱いやすい軽さといった特徴に加え、錆びにくい黒打ち仕上げを施している包丁で、ご家庭でも快適な切れ味で料理を楽しむことができるのでおすすめです。
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Point 02
手作業で仕上げる高品質な逸品
受け継がれてきた高い技術と製法でつくられた、鋭い切れ味が長く続く伝統的な包丁です。職人が手作業で一本ずつ仕上げる逸品は軽快な切れ味で、日々の料理づくりを助けます。これらの包丁を浅草の専門店でご確認いただけます。
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Point 03
利き手を選ばない両刃で快適
16世紀の鉄砲伝来以来、伝統的な高い鍛治技術を受け継ぎながら、高品質な刃物をつくり続ける種子包丁を浅草で販売しています。通常は片刃である出刃包丁、柳刃包丁を利き手を選ばない両刃のものをご用意しています。
包丁の堺徳のこだわり
軽くて扱いやすく切れ味が鋭い刃物を浅草で販売しています
伝統的な製法でつくられ続けている鋭い切れ味が長く続く包丁
16世紀にポルトガルから鉄砲が伝わり、火縄銃の製造から鍛治技術が発展した種子島でつくられてきた種子包丁は、鋭い切れ味と軽く扱いやすいといった特徴を持っています。鍛冶の伝統を守り続けた製法と高い技術を守りながら職人が腕を振るい、良質な刃物をつくり出しています。刃に使用されている鋼には、焼入れにより酸化して黒くなった箇所をそのまま残す黒打ち仕上げを行い、錆びにくく独特の風合いを生み出しています。また、通常は片刃で製作される出刃包丁や柳刃包丁が両刃で製作されているため、左利きの方にも手軽に購入いただけます。
日々の料理に取扱いの便利な三徳から、魚をさばくのに重宝する出刃まで様々な種類を取扱っており、お客様の用途やご要望に適した一品をご案内いたします。メンテナンス方法などについての質問にもわかりやすくお答えします。
種子島の包丁のご購入はこちらから⇒種子包丁
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Access
駅から徒歩圏内にある観光のついでに立ち寄りやすい環境で販売や体験教室を開催
包丁の堺徳
| 住所 | 〒111-0033 東京都台東区花川戸1丁目-11-4 Hanakawado 111-IV Nwbld NWビル浅草駅前6階 Google MAPで確認 |
|---|---|
| 電話番号 |
03-6284-7465 |
| 営業時間 | 10:00~18:00 |
| 定休日 | 不定休 |
| 代表者名 | 奥平 智朗 |
種類豊富な刃物の販売をはじめ、刃物を研ぐ技術が身に付く講習や観光の思い出にもぴったりの研ぎ体験など、駅から徒歩約4分の場所にて刃物の魅力をお伝えしております。堺や種子島の伝統的な技術を用いた刃物も取扱っており、種類も豊富に取り揃えています。